人文・思想日本人 の検索結果を新着順に紹介


人文・思想日本人
c-book-024.health-shopping.net
人文・思想日本人
商品リスト

人文・思想日本人
日本思想史の本
三木清の本
中江兆民の本
丸山真男の本
九鬼周造の本
佐久間象山の本
南方熊楠の本
和辻哲郎の本
安藤昌益の本
平田篤胤の本
おすすめカテゴリー
人文・思想 日本人2
哲学中国・インド
西洋思想・インド
現代思想・思想一般
倫理学・道徳・心理学
文化人類学・民俗学
言語学
言語学 全般 その他
女性学 その他
書誌・雑誌・叢書
書誌・雑誌・叢書・カタログ等
目録・カタログ・インデックス
思想誌・辞典
社会誌・政治雑誌
日本の政治
外交・国際関係
軍事雑誌
法律書
暮らしの法律・資料
ビジネス雑誌:法律

福沢諭吉伝説


佐高信
¥ 1,785 近日発売 予約可

福沢諭吉伝説
・・・

「訓読」論 東アジア漢文世界と日本語


中村春作 陶徳民 高津孝 岩月純一 沼本克明 齋藤文俊 前田勉 齋藤希史 山東功 田尻祐一郎 加藤徹 小島毅 市來津由彦
¥ 5,040 通常3〜5週間以内に発送

「訓読」論 東アジア漢文世...
・・・

[オーディオブックCD] 学問のすすめ


福沢諭吉
¥ 2,100 通常24時間以内に発送

[オーディオブックCD] ...
・・・

九鬼隆一の研究―隆一・波津子・周造


高橋眞司
¥ 7,140 通常24時間以内に発送

九鬼隆一の研究―隆一・波津...
・・・

新版 福翁自伝 (角川ソフィア文庫 382)


福沢諭吉
¥ 820 通常4〜5日以内に発送

新版 福翁自伝 (角川ソフ...
・・・

幕末の明星佐久間象山 (講談社文庫 と 21-16)


童門冬二
¥ 770 通常24時間以内に発送

幕末の明星佐久間象山 (講...
・・・

丸山眞男話文集 2



¥ 4,830 通常24時間以内に発送

丸山眞男話文集 2
・・・

講座文明と環境 (第7巻)


梅原猛 伊東俊太郎 安田喜憲
¥ 3,990¥ 10,304¥ 8,980

講座文明と環境 (第7巻)
・・・

講座文明と環境 (第10巻)


梅原猛 伊東俊太郎 安田喜憲
¥ 3,990

講座文明と環境 (第10巻)
・・・

西洋旅案内 オンデマンド版 (リプリント日本近代文学 124)


福沢諭吉
¥ 4,305 通常24時間以内に発送

西洋旅案内 オンデマンド版...
・・・

歴史的現実と西田哲学―絶対的論理主義とは何か


板橋勇仁
¥ 6,300 通常24時間以内に発送

歴史的現実と西田哲学―絶対...
・・・

丸山眞男八・一五革命伝説 増補・新版 (松本健一伝説シリーズ) (松本健一伝説シリーズ 6)


松本健一
¥ 2,415 通常24時間以内に発送
★★★★

丸山眞男八・一五革命伝説 ...
本書は著者が丸山真男の思想を、とくに丸山にとっての1945年8月15日の意味を中心に、個人的な思い出と共に論じたものである。1973年から2008年までの文章が収められている。 本書の特筆すべき点は、丸山の思考を北一輝や竹内好、谷川雁などの言説と対比させつつ読み解いていることである。このことによって、丸山の思想の特質が鮮やかに浮かび上がっている。これはおそらく、松本健一にしか出来ない芸当だろう。また、ナショナリズムと近代主義の近さを指摘するなど、著者なりの見識が至る所に鏤められており、非常に興味深かった。 本書は「国家」、「国民」、「政治」について考える際の必読書である。ただ惜しむらくは、誤植がいささか多いことだ。

和辻哲郎 人格から間柄へ (再発見日本の哲学)


宮川敬之
¥ 1,470 通常24時間以内に発送

和辻哲郎 人格から間柄へ...
・・・

西田幾多郎全集 第16巻 (16)


西田幾多郎
¥ 12,600 通常24時間以内に発送

西田幾多郎全集 第16巻 ...
・・・

西田哲学を読む (1)


小坂国継
¥ 2,730¥ 3,496¥ 3,500

西田哲学を読む (1)
・・・

徂徠学講義―「弁名」を読む


子安宣邦
¥ 2,730 通常24時間以内に発送

徂徠学講義―「弁名」を読む
・・・

波濤の果て-中江兆民のフランス


鮎川俊介
¥ 1,575 通常24時間以内に発送

波濤の果て-中江兆民のフラ...
・・・

滝沢克己からルドルフ・シュタイナーへ―人生の意味を求めて


塚田幸三
¥ 3,990 通常24時間以内に発送

滝沢克己からルドルフ・シュ...
・・・

梅原猛「神と仏」対論集 第四巻 神仏のしづめ (梅原猛「神と仏」対論集 第 4巻)


一般書
¥ 1,995 通常24時間以内に発送
★★★★★

梅原猛「神と仏」対論集 ...
能は文学であった。宗教であった。そして、芸能である。私たちは、中世芸能民の伝えた多くのカタリを知る。 この対論は、鮮度がいい。梅原は初めて能と出会ったごとく、好奇心にあふれた問いを放つ。松岡は、宿神・後戸の神という中世のまがまがしき神たちを伴って、その問に答える。 陶酔と熱狂と……そこはディオニソスの宴の場となっていた。 〔松岡〕先生と怨霊鎮魂についてお話をしたかったのです。私は能を鎮魂劇と考えています。具体的には、金春禅竹のシンポジウムで先生に何かお話をしていただきたいという… 〔梅原〕…最初は敬遠しとった。ところが最近になって、あなたがいらっしゃった赤穂の坂越の大避神社を訪ねて、急に世阿弥について関心を持ちました。 私は『隠された十字架』で聖徳太子怨霊説を称えたけど、その臣下の秦河勝が怨霊になったとは夢にも思っていなかった… 〔梅原〕…禅竹は思想性が勝ちすぎている。世阿弥の方は、思想もあるけど、人間を見ている。人間を見る眼は、世阿弥の方が深い。だけど、理論の方は禅竹が深いと思う。「芭蕉」は禅竹の中でももっとも思想的な、もっとも深い能だと思う。 《コラム》「芭蕉」三番目物(神...

「鎌倉百人一首」を歩く (集英社新書 ビジュアル版 9V) (集英社新書 ビジュアル版 9V)


尾崎左永子 原田寛=写真
¥ 1,050 通常24時間以内に発送

「鎌倉百人一首」を歩く (...
・・・